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1 オープンシステム
(OS型CM・分離発注) |
3 設計監理 |
契 約
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施主は
1 設計事務所と
オープンシステム業務委託契約
2 専門工事会社(業種ごとに15社前後)
と直接、分割工事請負契約
をそれぞれ締結する
契約回数が多い |
施主は
1 設計事務所と設計監理契約
2 工事会社(1社)と工事請負契約
をそれぞれ締結する |
| 工事会社への支払い |
工事が始まったら毎月、
工事をした専門工事会社に出来高払い
支払い回数が多い |
原則として手付け・中間金・最終
の3段階の支払い |
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見 積
工事価格
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原則として工事を業種ごとに分割して
数社に相見積をとる
設計事務所が業種ごとに詳細に精査するので
工事価格の透明度が一段と高まる
元請けがないので
リスク負担・管理費などが縮小し
コストダウン効果が期待できる |
工事会社数社に相見積をとり
設計事務所が精査する |
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工 事
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設計事務所が工程の調整を行い
専門工事会社が施工する
設計事務所が工事監理する
現場打ち合わせ回数や
OS建物登録の指定検査項目が多く
監理の密度が濃くなる |
工事会社が施工し、
設計事務所が工事監理する
*工事監理
図面または設計意図の通りに施工
されているか確認・指示する業務 |
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工事保険・補償
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OS建物登録により
オープンシステム補償制度
が適用される |
原則として
工事会社が加入する工事保険 |
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瑕疵担保
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各専門工事会社が瑕疵担保 |
工事会社が瑕疵担保 |